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  • 2015.05.02 Saturday

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    自分だけが分かる、てくらいのこと

    • 2015.04.04 Saturday
    • 12:40
    前髪がのびて、目に入る。
    どうせすぐ伸びてうっとうしいので、短めに切ったら、
    ちょっとさすがに切り過ぎた、て感じになった。

    まゆが見えている。
    しかし何も描いたりなんたりしてないので、なんかこう、グレー色に見える。
    目は一重で、なんか黒く塗ってあって、髪は黒くておかっぱだ。

    ウロウロしてて鏡がチラッと目に入ると、
    あんた何人?
    あんたいつの人?
    と思って、フッと笑いがでる。


    あしたは阿蘇にいまーす

    年に一度のたかり行事

    • 2015.04.03 Friday
    • 18:54


    毎年、自分の誕生日に、臆面もなくこどもにたかっているわたしですが、
    今年は「月○」という居酒屋に連れて行ってもらいました。
    (ちなみに去年はスシローに・・・)

    居酒屋に連れて行ってもらう時点で、著名人ならば炎上してしまうところです。
    や、でも、あさーい時間ですよ。18〜19時すぎくらいの。晩ごはんですよ。全然大丈夫ですよ。

    かつおのたたきうまかった!それに加えて「いさき炙り」「菜の花天婦羅」「生」と、自分しか食べれないものを頼むおかあさん。通報されそうです。著名人じゃなくて良かったです。
    こどもが食べてた海苔茶漬けと上海やきそばも美味しかった。

    で、お会計の時、こどもがおもむろにリュックから戦隊ヒーロー財布をとり、お札をすらりと出した時、店員さんが「うっ」となったので、『誕生日で〜』と微笑んで言い訳しました。

    お年玉とかで1年ためてたこづかいの一部で、毎年何らかしてくれようとするこどもに、気持ちだけじゃなくて本当におごってもらう、恐ろしいおかあさんなのだ。

    おつな風景

    • 2015.04.02 Thursday
    • 11:33

    花見にて。
    春、路で寝るのはさいこうです。
    寝てみる空は青い。

    今年も誕生日を迎えることができ、歩道でも車道でもないところを選んで寝転ぶことができるほど、賢くなりました。

    さっき「とくダネ」観てて、
    なんか最近女子力男子が流行っているとかいうコーナーで、とにかくどんどん脱毛しちゃうお兄さんたちが取り上げられてて、
    巷の娘さんたちのインタビューによると、「毛深いよりずっと良い」みたいな意見を多く流してたけど、
    ホントですかね?
    世の娘さんたちは今、そう思ってるほうが多いんですかね?

    抜いたり剃ったりするのは全然自由だと思うんですけど、
    わたし個人的には、男女問わず、あまり抜いたり剃ったりするのはもったいないというか、
    何か毛質・毛流・濃さなどなど、指紋のように個人差があるところに風情を感じるというか、
    だから皮膚病とか何か理由がないならば、抜いたり剃ったりはほどほどでええんちゃうかなと思います。

    「美人が背中とか首の毛を放置していて台無しだった」みたいなことも聞いたことありますけど、
    それこそ、オツなものだと思うんですけど。
    そんな美人がいたら、庭を愛でる様に毛の流れをじっと眺めながら冷えたのをキュッといきたいものです。


    今週はモラトリお休みしてます。
    日曜は、「旅する蚤の市」ひろば会場に居ます。



     

    寝言を起きて言う

    • 2015.03.07 Saturday
    • 15:48
    このごろ、恋愛というか愛憎問題の相談を受けることがあったりして、そっち方面のことについて自分の来た道を振り返ったり、いろいろ思うことがあったんですけど、
    いろいろ思う中でひとつ思ったことがあって、

    誰でも生きてるだけで色々大変で、生い立ちとか過去の恋愛とか傷とか色々あって、
    誰かと好き同士になった場合、仲がだんだん深まるにつれて、そこをどんどん受け止めてほしくなるのは当然で、分かってもらいたいのに分かってもらえない時に「何でわかってくれないのか」とケンカ腰になるのは良くあることなんですけど、
    違う人同士なので分かってもらえなくて当然だと思ってるので、分かってもらえたときすごく嬉しいわけです。
    ていうか、分からないで当たり前のことを、分かってくれようと思ってもらえることが嬉しいわけで、結果はオマケだと思うわけです。

    もうひとつ、
    誰かと交際するにあたって、違う人同士が距離を縮めて理解を深めようとしていくとき、
    「相手を自分に合うように変えようとする」より、「自分が寄せれるとこを探す」ほうがずっと気が楽だし、
    好きなひとを大事にするってのは、まあいろいろありますけど、そのひとそのままをできるだけ尊重することなんではないかと思う。

    世の中でどうにかできるのは、自分のことだけなので、大切にしたいひとがいる場合、
    そのひとのために何してあげれるか、そのひとが何をしてほしいと思ってるか、そこの想像力を鍛えて、
    あとは自分が無理せず寄せれるとこまで寄ってけば、好き同士ならどうにかなるんじゃあないのかなあ。


    もうすぐよそじの今、そんな気持ちなんですけど、
    世の中も人間関係も毎日カオス現象なのだから、そんな理屈こねたって屁のつっぱりにもならないのだった。


    お店はあしたもあいてます。

     

    なんとかチャレンジみたいな気分で

    • 2015.03.06 Friday
    • 22:37
    最近、ネットの普及により、なんちゃらチャレンジみたいなことが多々あって、
    すごいなー、と思いつつも、その大なわとびを列の外から見ているわたしだ。

    つうわけで、後ろめたさ解消のために、きょうから毎日このブログを書くことにします。
    写真がなくても、お知らせがなくても、とりあえず書くことにします。
    書けなかった日は、休刊日にします。

    「お店のお知らせ」も引き続きこちらでしますけど、公式のお知らせはフェイスブックのほうを御覧いただいたほうが、しっかりした内容だと思います。
    モラトリアムで検索したら、お店のページ見れます。

    このブログは、路に落ちてたり木のウロに隠してあったりした日記だと思ってください。

    きょうはちゃんと書いたのでハイボール濃い目を呑みます。

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